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最終更新日時:2024-05-17 (金) 22:49:27
制約解除決戦 > 制約解除決戦「屋外戦・セトの憤怒・軽装備」 制約解除決戦「セトの憤怒」(2024/04/25 11:00 ~ 05/22 03:59) †
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屋外戦・セトの憤怒・軽装備
| 開催期間 | 2024/04/25 11:00 ~ 05/22 03:59 (28日間) |
|---|---|
| 参加条件 | 任務5-1をクリアしていること |
一覧
| 地形 | 攻撃タイプ | 防御タイプ | 戦闘時間 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ノーマル 爆発 (50F~) | 軽装備 | 4分30秒 |
| 所持スキル | 種別 | 効果 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| ______ | ||||
![]() | 蒼雷の咆哮 | EX | 地面に電気を流し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の230%のダメージ | |
![]() | 刹那を駆ける矢 | EX | 雷を落とし、すべての敵に対して攻撃力の315%分のダメージ | 35%×9hit |
![]() | 破裂する光彩 | EX | 両手の間に電気を流し、直線範囲内の敵に対して攻撃力の480%分のダメージ | 0.5秒間隔で18hitする持続ダメージ 途中で威力が変化し、中央が最も高威力 (18%×7hit → 36%×4hit → 30%×7hit) BACKに位置する生徒の初期位置では当たらない オベリスクもダメージを受ける |
![]() | 憤怒の雷槍 | EX | ATGの値がMAXの場合、雷槍を投げてすべての敵に対して攻撃力の410%分のダメージ 「憤怒の雷槍」発動後、グロッキーゲージが最大値まで上昇 | 170%×1hit → 30%×8hit (75~)脆い生徒は回復の差し込みが必要 |
![]() | 鷹を射抜く閃光 | ノーマル | 定期的に落雷が発生。HPが最も高いオベリスクと周辺の円形範囲内の敵に対して、 攻撃力の35%分のダメージ、与えるダメージ量を70%減少(40秒間) -落雷はオベリスクに攻撃力の200%分の追加ダメージ -対象になったオベリスクはHPがMAXになるまで「帯電」状態になり、落雷の対象にならない -ニつのオベリスクすべてが「帯電」状態の場合、HPが最も高い敵が落雷の対象になる -オベリスクはスキルタイプがEXスキルでのみ回復可能(このスキルは「黎明を食らう暴風」の影響を受けません) | 雷を落としたい対象を回復することで誘導可能 |
![]() | 黎明を食らう暴風 | パッシブ | 暴風をまとい、EXスキルの被ダメージを80%減少/ATGの値によって与えるダメージ量が変更 33%未満:与えるダメージ量が70%減少 66%以上:与えるダメージ量が80%増加 | 通常攻撃強化系とT.S.召喚のEXのみ影響なし (EXで付与できるデバフ、持続ダメージなども減少対象) |
![]() | 永久へ至る力 | パッシブ | セトの憤怒は大気からエネルギーを吸収し、雷ゲージが持続的に増加する セトの憤怒がダメージを受けると雷ゲージが減少し、0%になれば青い雷球を召喚 -青い雷球が召喚されている間、すべての敵は与えるダメージ量が30%増加(30秒間) セトの憤怒がグロッキー状態の場合、すべての敵はコスト回復力を500増加、安定値に影響されず最大ダメージが適用される。 | グロッキーのタイミングは完全固定(1回) |
![]() | 刹那を駆ける矢 (25~) | EX | 雷を落とし、赤い雷球を召喚した後、すべての敵に対して攻撃力の475%分のダメージ -赤い雷球はスキルタイプがEXスキルでのみ攻撃可能で、近接の敵に対して攻撃力の45%分のダメージ -赤い雷球を破壊した場合、円形範囲内の敵の与えるダメージ量が30%増加(35秒間) -赤い雷球がセトの憤怒に到達すれば雷ゲージが大幅増加 | 最初の落雷(ダメージなし)で赤い雷球が発生 その後3.5秒間に連続攻撃が発生 35%×9hit → 160%×1hit 赤い雷球に接触ダメージあり(説明文の「45%ダメージ」部分) |
![]() | 永久へ至る力 (25~) | パッシブ | セトの憤怒は大気からエネルギーを吸収し、雷ゲージが持続的に増加する セトの憤怒がダメージを受けると雷ゲージが減少し、0%になれば青い雷球を召喚 -青い雷球が召喚されている間、すべての敵は与えるダメージ量が30%増加(30秒間) セトの憤怒がグロッキー状態の場合、すべての敵はコスト回復力を500増加、安定値に影響されず最大ダメージが適用される。 さらに赤い雷球を召喚 | グロッキーのタイミングは完全固定(1回) 赤い雷球は「刹那を駆ける矢」と同じ? |
![]() | 蒼雷の渦 (75~99) | EX | 周囲の電気を吸収し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の390%分のダメージ/ 雷ゲージが大幅増加 | 0.5秒間隔で39%×10hit |
![]() | 蒼雷の咆哮 (100~) | EX | 地面に電気を流し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の230%のダメージ さらにATGの値が66%以上の場合、雷を落としてHPが最も高いオベリスクに攻撃力の450%分のダメージ。 | 時間差でオベリスクへダメージ(帯電付与なし) |
![]() | 蒼雷の渦 (100~) | EX | 周囲の電気を吸収し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の390%分のダメージ/ 雷ゲージが大幅増加 さらにATGの値が66%以上の場合、雷を落としてHPが最も高いオベリスクに攻撃力の450%分のダメージ。 | 0.5秒間隔で39%×10hit 時間差でオベリスクへダメージ(帯電付与なし) |
この段階までは最低限のヒーラー(コハル、セリナ等)やバッファーを用意できれば助っ人アタッカー頼みの攻略も可能。
ギミックに関してもオベリスク(落雷による攻撃デバフ)だけ理解できていれば充分。
クリアに失敗した場合はおすすめLvの切り替わる段階20, 15, 10...を目安に段階を下げて再挑戦してみると良いだろう。
「刹那を駆ける矢」発動時とグロッキー時に赤い雷球が出現するギミックが追加。
適切に対処すればこちらに有利な要素なので、上手く活用していきたい。
おすすめLv(実際は敵内部Lvを指す)に惑わされるかもしれないが、現状では火力・耐久の面でLv90未満のアタッカーはほぼお断り。
現在のレベルキャップLv90に達した生徒を更に強化するためのコンテンツであるため、妥当なラインとも言える。
アタッカー以外でもおすすめLv以上に上げておき、Lv差によるダメージ軽減で耐久性を上げておきたい。
この辺りから範囲or多人数回復役が必須となり、ヒーラー選択の幅が狭まる。
セトの攻撃の多くは継続ダメージに近い多段ヒット攻撃であるため、被弾中に回復を割り込ませて耐える戦法と相性の良い持続回復が優位となる。
育成に関しては、スキルと装備がそれなりに整っていれば、ある程度妥協してもまだ通用する。
参考:敵行動タイムライン
敵の攻撃属性が爆発になる。
アタッカーの育成ラインはLv90、固有1以上が目安。
また、これ以降段階が進むごとに攻撃力自体も激増していく。
HPは49->50段階で大きく増えるが、以降しばらくは上昇が緩やかになるため、段階ごとの難易度差は比較的小さい。
このグループに挑むならば、おすすめLvが上る直前でWBも回収できる67段階と、グループ最奥の74段階に集中すると良いだろう。
Lv差による被ダメージ軽減もどんどん目減りしていくため、特殊装甲以外の生徒の採用は現実的ではないと考えた方がいいだろう。
育成が不十分であったり回復・シールドの手が足りないと、特殊装甲であっても脆い生徒は生存が難しくなり始める。
本来ならば相手のEX攻撃→回復という流れを毎回作りたいところだが、中盤辺りでATGバーが3本目に入ると等倍の重装甲でさえ回復する前に落ちてしまう始末。
例え無理やり耐えたとしても、回復やシールドによるコストのロスが大きく、撃破には大きく遠のく。
攻撃属性追加により、STRIKERヒーラーを起用するならほぼ ココナ 一択となる。
シーズンが変わり軽装備となったことにより、赤球割りに必要なアタッカーが変化した。
スキル「蒼雷の渦」が追加。
85段階以降はおすすめLvが90となり、Lv差による優位も取れなくなる。
火力も中々に足りなくなるので固有2のアタッカーが複数必要。
前グループ後半に引き続き、段階ごとの難易度差は比較的小さい。
75~77段階のWB狙いの先生も、おすすめLvが上る直前の84段階に挑戦してみるのも良いだろう。
とにかく全体攻撃が痛い。
特にATGバーが3本目に入るとヒーラー二人体制でも耐久が難しくなるため、三人目のヒーラーまたはシールド要員が欲しいところ。
逆にアタッカーを増やし、こちらが壊滅する前に倒しきるクリア編成も見られる。
この段階になると、脆くなりがちなBACKポジションのアタッカーを起用するなら手厚い対策が必要となる。
超長射程後衛の宿命としてHPが低い生徒が多く、ダメージ半減の特殊装甲生徒であっても対策なしでは強力な全体攻撃を耐え切るのが難しい。
最低限、「破裂する光彩」の範囲に入らない位置をキープするようにしたい。
「蒼雷の咆哮」および「蒼雷の渦」が強化。
最も攻撃が激しくなる時間帯に追加効果でオベリスクがダメージを受けるようになるため、HP管理がより難しくなる。
とはいえこのダメージによって新たに「帯電」せず、単純にHPが削られるだけのようなので、十分な回復力があれば影響はさほど大きくないだろう。
ここからはおすすめLvが90を超え、Lv差による不利を背負っての戦闘となる。
開催初週の週末時点で段階100の突破者は出ているが、おすすめLvが更に上がる105段階以降の突破は極めて困難。
称号を獲得できる段階100を突破できれば驕って誇って良い成果、おすすめLv95の最上段階であり秘伝ノートの断片を獲得できる104段階をクリアできれば万々歳だろう。
100段階を超えると敵HPの上昇量が激増し、これまで以上にやりこみ要素色が強くなる。
最奥の124段階にいたっては敵HPが100段階目の倍以上、現状では戦術でどうにかなるレベルではない。
これがクリアできるようになるインフレが到来する未来が空恐ろしい。
参考:敵行動タイムライン(段階75~124)
| STRIKER | |||
| アタッカー | |||
ヨシミ (バンド) | EXコスト:10 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| EXで攻撃力と攻撃速度の自己バフを行う最適アタッカー。 継続火力が突出しており、ダメージの大半はヨシミが稼ぐことになる。 (星3の状態でも3000万以上の総合ダメージが見込める。) NSのダメージが大きいため、アコのような短時間バフもわりと有効。 EXコスト10はコスト回復速度の高まる本コンテンツでもなお重いため、スキル回しは要検討。 | |||
カズサ (バンド) | EXコスト:3 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| EXで自身を中心に攻撃速度バフを行うアタッカー。 SSとの組み合わせで自身には更なるバフも行う。 EXスキルのサポートが目立つが、アタッカーなので星上げによる火力増強は有効。 | |||
アイリ (バンド) | EXコスト:2 | 屋外戦闘力A | 装甲: 特殊装甲 |
| EXで自身に爆発特効を付与するイベント配布アタッカー。 開催期間の被るイベントで入手でき、それなりに注力すれば届いた固有1でも中段階あたりまでは十分な火力を発揮できる。 EXを最大限に活かすには32秒周期での再使用が必要で、TL管理がやや難しいのが難点。 | |||
イオリ (水着) | EXコスト:4 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| NSとSSの悪寒付与でダメージを出すアタッカー。 EXでの赤球割りも担当できる。 ただしEXはターゲット指定型でない上に着弾までにやや時間差があるので、軌道を先読み気味に撃つ必要がある。 | |||
ノノミ (水着) | EXコスト:6 | 屋外戦闘力D | 装甲: 特殊装甲 |
| 地形適性Dだが、EXスキルで強化された通常攻撃は非常に強力。 NSによる範囲攻撃速度バフも有用で、育ったバンドメンバーが居ない場合はメインアタッカー最有力候補となる。 赤球割りも兼任出来る数少ないアタッカーだが、射出開始が遅い多段HIT攻撃のため、適切な迎撃タイミングは左右それぞれの軌道で要確認。 単体選択式なので狙うこと自体は楽。 | |||
ヒナ (ドレス) | EXコスト:6 | 屋外戦闘力A | 装甲: 弾力装甲 |
| EX、及びそれに通ずるSSが不利を被っており、完全に置物運用になる。 一応赤球も割れるが、慣れるまでは単純に当てにくく、EX3回分の時間中は通常攻撃が止まる点と6コストは痛いロスとなる。 とは言え耐久には優れており、ダメージも中々。 総力戦でも活躍しやすいので、既に育っている場合の数合わせには有効だろう。 | |||
ムツキ | EXコスト:4 | 屋外戦闘力A | 装甲: 軽装備 |
| 段階49以下用。 NSが当たるように位置を調整する必要があるが、それさえクリアすれば非常に強力な置物アタッカーとなれる。 | |||
| タンク | |||
アツコ | EXコスト:4 | 屋外戦闘力D | 装甲: 特殊装甲 |
| ST枠での広範囲持続ヒーラー役。 とはいえ高段階ではアツコ単体では回復量は足りないので、もう一人メインのヒーラーが必要。 | |||
ユウカ (体操服) | EXコスト:3 | 屋外戦闘力D | 装甲: 特殊装甲 |
| 広範囲バリア付与役(自身と自身を除く味方3人)。 バリアでHPを前借りし、高火力攻撃を凌ぐ。 誘導によって範囲の狭いスキルを補うことも可能。 安地への誘導も可能だが、人数制限に注意。 | |||
| サポーター | |||
アコ (ドレス) | EXコスト:5 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| 広範囲会心値、会心ダメージ率バフ役。 NSによる防御デバフも有効。 ココナSS条件である会心回数を増加させるのにも貢献する。 装甲相性が良く耐久面も高め。 | |||
ホシノ (水着) | EXコスト:6→5 | 屋外戦闘力A | 装甲: 特殊装甲 |
| 広範囲攻撃&爆発特効バフ付与。今回は必須級。 段階49以下でも火力不足に陥り易いため、必ず採用したい。 | |||
セリナ (クリスマス) | EXコスト:4 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| 範囲会心ダメージ率バフ役。 長時間(50秒)の会心ダメージ率バフを付与できるので、スキル回し2周に1回程度の頻度で済む。 会心値が上がらない点でアコ(ドレス)に劣る。 | |||
チナツ (温泉) | EXコスト:2 | 屋外戦闘力B | 装甲: 軽装備 |
| 段階49以下用。 低コストで単体の攻撃速度を大きく増加させる。 PSとSSのおかげで自身の生存能力が高いので、育成コストを抑えられるのも強み。 | |||
| ヒーラー | |||
ココナ | EXコスト:2 | 屋外戦闘力B | 装甲: 特殊装甲 |
| 低コストでオベリスクを回復させて落雷の誘導をする役。 人数が増えている分、全体コストダウンも効果が大きい。 | |||
コハル | EXコスト:3 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 重装甲 |
| 段階49以下用。 低コストの範囲ヒーラー。 段階が低いうちはオベリスクの回復も兼任できるが、基本的には部隊全体のHPを高く保ったり、セトの大技の途中に挟んで脆い生徒のケアをするのがメイン。 BACK相応に脆いため、24はともかく49では自身とオベリスクの同時回復を狙っているとタイミングが合わずに落ちる。 | |||
| SPECIAL | ||||
| アタッカー | ||||
シロコ (水着) | EXコスト:3 | サブスキル:コスト回復力増加 | ||
| コスト回復SS役、EXスキルによる防御デバフも有効。 赤球は割りづらくなったが、ナギサと併用することで高段階でも割れる。 | ||||
ナギサ | EXコスト:3 | 屋外戦闘力B | サブスキル:爆発の会心ダメージ率増加 | |
| SSの会心ダメージ率バフ(爆発タイプのみ)役。 赤球破壊にEX運用する場合、設置型EXゆえに移動中の赤球を良い位置で割ることは難しいため、高段階では同じく1人で割り難いシロコ(水着)とのセット運用が基本。 EXの防御デバフは短時間高倍率であり、継続火力が要求されるセト戦ではシロコ(水着)の方が使いやすい。 NSはバンド衣装生徒を組み込む場合に役立つがおまけ程度。 SSはシグレ(温泉)と実質的に被るため、同時起用する場合はナギサを編成右側に置いて上書きを。 | ||||
マシロ (水着) | EXコスト:4 | サブスキル:命中増加 | ||
| 高い攻撃力支援値とNSの会心ダメージ率バフを目的とした置物運用。 | ||||
| サポーター | ||||
コタマ | EXコスト:3 | サブスキル:攻撃力増加 | ||
| 範囲攻撃バフと単体攻撃デバフ役。 ダメージを高めつつ、耐久面向上にも寄与する為、採用を強く勧めたい。 ☆1生徒なので入手難度の低さも魅力。 デバフの切れ間に大技が来る事もあるため注意。 | ||||
ツバキ (ガイド) | EXコスト:6 | サブスキル:攻撃力増加 | ||
| 広範囲フィールド攻撃バフ役。 高コストだが、他EX攻撃バフと重複可能なフィールドバフを、長めかつ高い効果量で付与できるのが魅力。 ただし、ホシノ(水着)の攻撃力バフとは重複できないため、今回は採用価値が大幅に落ちる。 | ||||
アコ | EXコスト:3 | サブスキル:会心ダメージ率増加 | ||
| 単体会心値、会心ダメージ率バフ役。 NSでの回復もいつものように有効。 1人だけ突出したアタッカーが居る編成向き。 もしくは、NSのダメージが高いアタッカーに。 今回はヨシミ(バンド)が両方に該当する。タイムライン構築が難しいが、アコ(ドレス)を採用しないのであればかなり有力な選択肢となる。 | ||||
シズコ (水着) | EXコスト:3 | サブスキル:攻撃力増加 | ||
| 範囲バリア付与役(味方4人)。 バリアでHPを前借りし、高火力攻撃を凌ぐ。 誘導によって範囲の狭いスキルを補うことも可能。 安地への誘導も可能だが、人数制限に注意。 また、重要なNSをキャンセルしてしまわないように細心の注意を払う必要がある。 | ||||
エイミ (水着) | EXコスト:4 | サブスキル:攻撃速度増加 | ||
| 広範囲バリア付与役(味方6人)。 STRIKER 6人へのバリア付与・攻撃速度を増加させるNSにSSとまるでセトのために設計されたかのようにスキルが噛み合う。 EXスキルはT.Sや召喚物・オベリスクも対象としてカウントされるため編成や発動時の範囲指定には注意が必要。 また、重要なNSをキャンセルしてしまわないように細心の注意を払う必要がある。 | ||||
カエデ | EXコスト:4 | サブスキル:HP増加 | ||
| 広範囲バリア付与役(円形範囲内味方全員)。 人数は無制限で、移動は発生しない。 効果範囲内にSTRIKER 6人はギリギリ収まる。 シールド硬度はトップクラスであり、☆3時点で十分な強度がある。 →参照:シールド性能一覧 | ||||
| ヒーラー | ||||
シグレ (温泉) | EXコスト:6→5 | サブスキル:会心ダメージ率増加 | ||
| 広範囲持続ヒーラー役。 非常に高い回復力で全体の耐久力を底上げする。 EXスキルの効果範囲が広く、誘導無しでも6人全員を回復できる。 今回は ナギサ を同時起用するとSSが実質的に被る点は注意。 | ||||
ハナコ | EXコスト:5 | サブスキル:治癒力増加 | ||
| 範囲持続ヒーラー役。 一般的な持続回復よりも短いスパンで発動するため、瞬間的な火力が上がっても対応しやすい。 EXスキルの効果範囲がやや狭く誘導なしでは5人が限界だが、残り1人を耐久の高い生徒にすれば誘導なし編成も可能。 治癒力増加のSSが複数ヒーラー必須な超高段階では効果的。 | ||||
セリナ | EXコスト:2 | サブスキル:CC抵抗力増加 | ||
| EXコスト2の単体ヒーラー。 ココナが居ない場合のオベリスク専任ヒーラー最有力候補 | ||||
ハナエ (クリスマス) | EXコスト:5 | サブスキル:会心ダメージ率増加 | ||
| 範囲持続ヒーラー役。 EXスキルの効果範囲に全員を収めるには移動スキルによる誘導が必要。 愛用品T2でHPの低い4人に対して被回復率増加と継続回復を付与できるようになるNS+が便利。 低難易度ではEXスキルを使わない置物ヒーラーとしての運用も可能だが、即時回復できる相方の編成がほほ必須で、高難易度ではEX込みでも力不足気味。 | ||||
初音ミク | EXコスト:5 | サブスキル:被回復率増加 | ||
| 広範囲攻撃力バフ&単発ヒーラー役。 総回復量は少ないが、シグレ(温泉)と同等の広範囲。 シグレ(温泉)単体ではセトの瞬間火力に耐え切れない最上位段階の攻略において一躍脚光を浴びる。 シグレ(温泉)と併用し、大技の途中に被せて瞬間的に回復力を補う運用が基本。 また、EXスキルの攻撃バフも他の攻撃バフと重ねやすく、火力にも貢献する。 | ||||
| T.S | ||||
アヤネ (水着) | EXコスト:4 | 屋外戦闘力A | 装甲: 軽装備 サブスキル:会心ダメージ率増加 | |
| 高い攻撃力およびカバン装備による防御支援値、会心ダメージ率のSSを目的とした置物運用。 | ||||
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