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最終更新日時:2024-08-20 (火) 23:44:57
制約解除決戦 > 制約解除決戦「屋外戦・セトの憤怒・特殊装甲」 制約解除決戦「セトの憤怒」(2024/07/23 11:00 ~ 08/21 03:59) †
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屋外戦・セトの憤怒・特殊装甲
| 開催期間 | 2024/07/23 11:00 ~ 08/21 03:59 (30日間) |
|---|---|
| 参加条件 | 任務5-1をクリアしていること |
一覧
| 所持スキル | 種別 | 効果 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| ______ | ||||
![]() | 蒼雷の咆哮 | EX | 地面に電気を流し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の230%のダメージ | |
![]() | 刹那を駆ける矢 | EX | 雷を落とし、すべての敵に対して攻撃力の315%分のダメージ | 35%×9hit |
![]() | 破裂する光彩 | EX | 両手の間に電気を流し、直線範囲内の敵に対して攻撃力の480%分のダメージ | 0.5秒間隔で18hitする持続ダメージ 途中で威力が変化し、中央が最も高威力 (18%×7hit → 36%×4hit → 30%×7hit) BACKに位置する生徒の初期位置では当たらない オベリスクもダメージを受ける |
![]() | 憤怒の雷槍 | EX | ATGの値がMAXの場合、雷槍を投げてすべての敵に対して攻撃力の410%分のダメージ 「憤怒の雷槍」発動後、グロッキーゲージが最大値まで上昇 | 170%×1hit → 30%×8hit (75~)脆い生徒は回復の差し込みが必要 |
![]() | 鷹を射抜く閃光 | ノーマル | 定期的に落雷が発生。HPが最も高いオベリスクと周辺の円形範囲内の敵に対して、 攻撃力の35%分のダメージ、与えるダメージ量を70%減少(40秒間) -落雷はオベリスクに攻撃力の200%分の追加ダメージ -対象になったオベリスクはHPがMAXになるまで「帯電」状態になり、落雷の対象にならない -ニつのオベリスクすべてが「帯電」状態の場合、HPが最も高い敵が落雷の対象になる -オベリスクはスキルタイプがEXスキルでのみ回復可能(このスキルは「黎明を食らう暴風」の影響を受けません) | 雷を落としたい対象を回復することで誘導可能 |
![]() | 黎明を食らう暴風 | パッシブ | 暴風をまとい、EXスキルの被ダメージを80%減少/ATGの値によって与えるダメージ量が変更 33%未満:与えるダメージ量が70%減少 66%以上:与えるダメージ量が80%増加 | 通常攻撃強化系とT.S.召喚のEXのみ影響なし (EXで付与できるデバフ、持続ダメージなども減少対象) |
![]() | 永久へ至る力 | パッシブ | セトの憤怒は大気からエネルギーを吸収し、雷ゲージが持続的に増加する セトの憤怒がダメージを受けると雷ゲージが減少し、0%になれば青い雷球を召喚 -青い雷球が召喚されている間、すべての敵は与えるダメージ量が30%増加(30秒間) セトの憤怒がグロッキー状態の場合、すべての敵はコスト回復力を500増加、安定値に影響されず最大ダメージが適用される。 | グロッキーのタイミングは完全固定(1回) |
![]() | 刹那を駆ける矢 (25~) | EX | 雷を落とし、赤い雷球を召喚した後、すべての敵に対して攻撃力の475%分のダメージ -赤い雷球はスキルタイプがEXスキルでのみ攻撃可能で、近接の敵に対して攻撃力の45%分のダメージ -赤い雷球を破壊した場合、円形範囲内の敵の与えるダメージ量が30%増加(35秒間) -赤い雷球がセトの憤怒に到達すれば雷ゲージが大幅増加 | 最初の落雷(ダメージなし)で赤い雷球が発生 その後3.5秒間に連続攻撃が発生 35%×9hit → 160%×1hit 赤い雷球に接触ダメージあり(説明文の「45%ダメージ」部分) |
![]() | 永久へ至る力 (25~) | パッシブ | セトの憤怒は大気からエネルギーを吸収し、雷ゲージが持続的に増加する セトの憤怒がダメージを受けると雷ゲージが減少し、0%になれば青い雷球を召喚 -青い雷球が召喚されている間、すべての敵は与えるダメージ量が30%増加(30秒間) セトの憤怒がグロッキー状態の場合、すべての敵はコスト回復力を500増加、安定値に影響されず最大ダメージが適用される。 さらに赤い雷球を召喚 | グロッキーのタイミングは完全固定(1回) 赤い雷球は「刹那を駆ける矢」と同じ? |
![]() | 蒼雷の渦 (75~99) | EX | 周囲の電気を吸収し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の390%分のダメージ/ 雷ゲージが大幅増加 | 0.5秒間隔で39%×10hit |
![]() | 蒼雷の咆哮 (100~) | EX | 地面に電気を流し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の230%のダメージ さらにATGの値が66%以上の場合、雷を落としてHPが最も高いオベリスクに攻撃力の450%分のダメージ。 | 時間差でオベリスクへダメージ(帯電付与なし) |
![]() | 蒼雷の渦 (100~) | EX | 周囲の電気を吸収し、オベリスクを除くすべての敵に対して攻撃力の390%分のダメージ/ 雷ゲージが大幅増加 さらにATGの値が66%以上の場合、雷を落としてHPが最も高いオベリスクに攻撃力の450%分のダメージ。 | 0.5秒間隔で39%×10hit 時間差でオベリスクへダメージ(帯電付与なし) |
この段階までは最低限のヒーラー(コハル、セリナ等)やバッファーを用意できれば助っ人アタッカー頼みの攻略も可能。
ギミックに関してもオベリスク(落雷による攻撃デバフ)だけ理解できていれば充分。
クリアに失敗した場合は、おすすめLvの切り替わる段階20, 17, 13...を目安に段階を下げて再挑戦してみると良いだろう。
「刹那を駆ける矢」発動時とグロッキー時に赤い雷球が出現するギミックが追加。
適切に対処すればこちらに有利な要素なので、上手く活用していきたい。
この辺りから範囲or多人数回復役が必要となり、ヒーラー選択の幅が狭まる。
セトの攻撃の多くは継続ダメージに近い多段ヒット攻撃であるため、被弾中に回復を割り込ませて耐える戦法と相性の良い持続回復が優位となる。
育成に関しては、スキルと装備がそれなりに整っていれば、ある程度妥協してもまだ通用する。
アタッカー以外でもおすすめLv以上に上げておけば、Lv差によるダメージ軽減で耐久性に余裕ができる。
この段階ではまだ敵のHPが低いため、攻撃に耐え切れるのであれば撃破のハードルはさほどでもない。
参考:敵行動タイムライン
敵の攻撃属性が爆発になる。
この都合上、弱点を突かれてしまう軽装備の生徒は事実上の出禁。
重装甲の生徒もATGが2/3を超えると移行する高火力区間での戦闘は至難の業。
アタッカーの育成ラインはLv90、固有1以上が目安。
また、これ以降段階が進むごとに攻撃力自体も激増していく。
シーズン01では段階ごとの難易度差が比較的小さい区間だったが、難易度調整により逆に99段階以下で最も難易度上昇が激しい区間と化している。
特に50~65段階はHPが約180万ずつ増えており、ここだけで一気に倍増する。
1段階上をクリアするために追加で必要となる育成リソースが大きくなるため、徐々に育成して高段階の突破を目指す先生にとっては分厚い壁となるだろう。
Lv差による被ダメージ軽減もどんどん目減りしていくため、特殊装甲以外の生徒の採用は現実的ではないと考えた方がいいだろう。
中盤辺りでATGバーが3本目に入ると等倍の重装甲でさえ回復する前に落ちてしまう始末。
育成が不十分であったり回復・シールドの手が足りないと、特殊装甲であっても脆い生徒は生存が難しくなり始める。
本来ならば相手のEX攻撃→回復という流れを毎回作りたいところだが、
例え無理やり耐えたとしても、回復やシールドによるコストのロスが大きく、撃破には大きく遠のく。
もっとも、今回からはシロコ*テラーが圧倒的なアタッカー適性を持つため、完全体シロコ*テラーを採用できるなら少しくらい回復やシールドに寄った編成・タイムラインでも余裕で火力は足りる。
攻撃属性追加により、STRIKERヒーラーを起用するならほぼ ココナ 一択となる。
スキル「蒼雷の渦」が追加。
85段階以降はおすすめLvが90となり、Lv差による優位も取れなくなる。
要求される火力水準も高くなり、メインアタッカーは最低でも固有2以上の育成が必要になってくる。
前グループに引き続き、シーズン01よりも難易度の上昇幅は大きい区間が続く。
85段階で追いついた後はシーズン01と同じHPになる(攻撃力等のステータスの変動は未確認)。
最後のWBを回収できる97段階のクリアが難しそうであれば、おすすめLvが上がる直前でもある84段階を基準に挑戦先を検討すると良いだろう。
とにかく全体攻撃が痛い。
特にATGバーが3本目に入るとヒーラー二人体制でも耐久が難しくなるため、三人目のヒーラーまたはシールド要員が欲しいところ。
逆にアタッカーを増やし、こちらが壊滅する前に倒しきるクリア編成も見られる。
この段階になると、脆くなりがちなBACKポジションのアタッカーを起用するなら手厚い対策が必要となる。
超長射程後衛の宿命としてHPが低い生徒が多く、ダメージ半減の特殊装甲生徒であっても対策なしでは強力な全体攻撃を耐え切るのが難しい。
最低限、「破裂する光彩」の範囲に入らない位置をキープするようにしたい。
ここからはおすすめLvが90を超え、Lv差による不利を背負っての戦闘となる。
敵HPの上昇量も激増し、これまで以上にやりこみ要素色が強くなる。
メインアタッカーは固有3がほぼ必須。固有武器によるステータス上昇量も馬鹿にならないため、他の生徒も固有1までの育成を強く推奨*4。
開催初週の週末時点で段階100の突破者は出ているが、おすすめLvが更に上がる105段階以降の突破は極めて困難。
称号を獲得できる段階100を突破できれば驕って誇って良い成果、おすすめLv95の最上段階であり秘伝ノートの断片を獲得できる104段階をクリアできれば万々歳だろう。
最奥の124段階にいたっては軽装備・特殊装甲のどちらもが敵HPが100段階目の2.14倍、現状では戦術でどうにかなるレベルではない。
これがクリアできるようになるインフレが到来する未来が空恐ろしい。
一方で満を持して実装されたシロコ*テラーの火力が群を抜いて高いお陰でこれでも以前と比べると大幅に到達可能な段階のハードルは下がっており、
例えば前回開催の時点で段階97前後まで食らいつけていた人であれば最低でも100~104のどこか、あるいはそれ以上に到達できる見込みもある。
この段階から「蒼雷の咆哮」および「蒼雷の渦」が強化される。
最も攻撃が激しくなる時間帯に追加効果でオベリスクがダメージを受けるようになるため、HP管理がより難しくなる。
とはいえこのダメージによって新たに「帯電」せず、単純にHPが削られるだけのようなので、十分な回復力があれば影響はさほど大きくないだろう。
参考:敵行動タイムライン(段階75~124)
| STRIKER | |||
| アタッカー | |||
シロコ* テラー | EXコスト:3 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| 圧倒的な火力を有するメインアタッカー筆頭候補。 EXスキルによる自己バフと強力なNSで高ダメージを叩き出す。 また、致死ダメージを受けても15秒間踏み止まることが可能。 赤玉破壊はできないので別途破壊要員を。 | |||
ホシノ (臨戦) (攻撃型) | EXコスト:6 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 重装甲 |
| アタッカー候補。装甲は等倍の重装甲ではあるが、高い防御力により特殊装甲の中衛とさほど変わらない耐久性を持つ。 タイプ1の防御型,タイプ2の攻撃型のどちらもセトに対して強く、 攻撃型はNSとSSによる火力でセトの撃破に貢献する。コスト効率は悪いがEXスキルによる赤玉破壊も可能。 ただしHPの低い攻撃型の場合、後衛並にシールドや回復を手厚くする必要はある。 | |||
ホシノ (臨戦) (防御型) | EXコスト:4 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 重装甲 |
| サブアタッカー候補。装甲は等倍の重装甲ではあるが、高い防御力とHPとNSにより特殊装甲の前衛とさほど変わらない耐久性を持つ。 タイプ1の防御型,タイプ2の攻撃型のどちらもセトに対して強く、防御型はSSによる防御力デバフでセトの撃破に貢献する。 また、自力移動で落雷デバフの範囲から外れたりもできる。 基本的に置物運用となるが、火力もそこそこ出る。 | |||
サクラコ | EXコスト:4 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| アタッカー候補。 通常攻撃が火力源なのでEX8割軽減の影響をほぼ受けずにダメージを稼ぐ。 PS+の恩恵がかなり大きいため、できれば固有2以上推奨。 | |||
ウミカ | EXコスト:3 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| アタッカー候補。 召喚する発射台の攻撃はEXスキル扱いではない為、EX8割軽減の影響を受けない。 また、発射台を置いた数だけセトの連鎖雷撃(通常攻撃)の対象から生徒を外すことができる。 NS発動時により多くの発射台を配置&バフ付与する必要があり、効率よくダメージを稼ぐための運用は難しい。 基礎攻撃力の低い召喚物を用いたアタッカーのため☆3→固有1の差が大きく、逆にそれ以外の★上げによる火力向上幅は控えめ。 | |||
イズナ (水着) | EXコスト:2 | 屋外戦闘力B | 装甲: 特殊装甲 |
| アタッカー候補。 通常攻撃回数に応じて発動する高倍率のNSでダメージを稼ぐ。 発動回数を増やす攻撃速度バフと高相性。 EXは基本的に赤い雷球破壊用だが低コストのため回復役へのスキル回しにも使用できる。 会心ダメージの増加がついて通常攻撃&NSの火力が大幅に増える固有2以上を推奨。 | |||
ウタハ (応援団) | EXコスト:5 | 屋外戦闘力B | 装甲: 特殊装甲 |
| アタッカー候補。 通常攻撃回数に応じて発動する高倍率のNSでダメージを稼ぐ。 EXスキルは持続時間が長く、スキル回し2周に1回程度の頻度で済む。 | |||
イズナ | EXコスト:3 | 屋外戦闘力B | 装甲: 軽装備 |
| 段階49以下用。 通常攻撃回数に応じて発動する高倍率のNSでダメージを稼ぐ。 EXスキルも自身の攻撃速度バフであるため有効。 EXスキルで移動ができるため、初期編成を落雷の範囲内にしてもよい。 | |||
ワカモ | EXコスト:4 | 屋外戦闘力D | 装甲: 軽装備 |
| 段階49以下用。 愛用品T2によって非常に強力なNSを手に入れたアタッカー。 イズナやイズナ(水着)を除けば、NSによるDPSが圧倒的に高い。 NS1回ごとのダメージが大きいため、アコやヒマリのような短時間高倍率のバフをかけるのも有効。 固有2未満の半端な育成のサクラコを使うくらいならワカモを起用した方が良いくらいのアタッカー適性がある。 編成によっては80%減少されてもダメージ目的でEXスキルを積極的に使う価値がある、この戦場では珍しいタイプのアタッカー。 | |||
ヒナタ | EXコスト:6 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 重装甲 |
| 基本的に段階49以下用。 実はEXスキルを使わなくともそこそこ置物性能が高く、他に適したアタッカーを育てていない場合の候補にはなる。 | |||
マキ | EXコスト:5 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 軽装備 |
| 段階49以下用。 攻撃等倍だが置物運用でも十分な火力を出し、NSの防御ダウンもそこそこの効果が見込める。 総力戦用に育てていれば新たに育成コストがかからないのがメリット | |||
モモイ (メイド) | EXコスト:4 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 軽装備 |
| 段階49以下用。 攻撃1.5倍の振動属性アタッカー。 セトのEXスキルダメージ減衰に引っかからない完全な自己強化アタッカーでありながら、純ダメージEXスキル並の火力をEXスキル使用後すぐ(10秒以内)に叩き出せるのが特徴。 アコヒマリ等の短時間高倍率バフとの相性が良く、メインアタッカーとして非常に高い火力を発揮できる。 | |||
| タンク | |||
アツコ | EXコスト:4 | 屋外戦闘力D | 装甲: 特殊装甲 |
| STRIKER枠での広範囲持続ヒーラー役。 とはいえ高段階ではアツコ単独では回復量は足りないので、もう一人メインのヒーラーが必要。 | |||
ユウカ (体操服) | EXコスト:3 | 屋外戦闘力D | 装甲: 特殊装甲 |
| 広範囲バリア付与役(自身と自身を除く味方3人)。 バリアでHPを前借りし、高火力攻撃を凌ぐ。 誘導によって範囲の狭いスキルを補うことも可能。 安地への誘導も可能だが、人数制限に注意。 | |||
| サポーター | |||
カヨコ (正月) | EXコスト:2 | 屋外戦闘力D | 装甲: 特殊装甲 |
| 単体の神秘特効バフ役。 コストと秒数からアタッカー2体まで継続的に付与可能。 | |||
アコ (ドレス) | EXコスト:5 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| 広範囲会心値、会心ダメージ率バフ役。 NSによる防御デバフも有効。 ココナSS条件である会心回数を増加させるのにも貢献する。 装甲相性が良く耐久面も高め。 | |||
ホシノ (水着) | EXコスト:6→5 | 屋外戦闘力A | 装甲: 特殊装甲 |
| 全体の攻撃バフ付与。 攻撃バフしか乗らないが、他EX攻撃バフと両立できるのが強み。 とはいえ一人当たりの上昇は低めなので、ウミカを軸にしているか、他に採用する生徒がいない先生向けとなる。 段階50以降になると、回復のケアをほとんどしなくてもよい頑丈なSTRIKERバッファーとして採用価値が大きく向上する。 | |||
セリナ (クリスマス) | EXコスト:4 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 |
| 範囲会心ダメージ率バフ役。 長時間(50秒)の会心ダメージ率バフを付与できるので、スキル回し2周に1回程度の頻度で済む。 会心値が上がらない点でアコ(ドレス)に劣る。 | |||
チナツ (温泉) | EXコスト:2 | 屋外戦闘力B | 装甲: 軽装備 |
| 段階49以下用。 低コストで単体の攻撃速度を大きく増加させる。 PSとSSのおかげで自身の生存能力が高いので、育成コストを抑えられるのも強み。 | |||
| ヒーラー | |||
ココナ | EXコスト:2 | 屋外戦闘力B | 装甲: 特殊装甲 |
| 低コストでオベリスクを回復させて落雷の誘導をする役。 人数が増えている分、全体コストダウンも効果が大きい。 | |||
コハル | EXコスト:3 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 重装甲 |
| 段階49以下用。 低コストの範囲ヒーラー。 段階が低いうちはオベリスクの回復も兼任できるが、基本的には部隊全体のHPを高く保ったり、セトの大技の途中に挟んで脆い生徒のケアをするのがメイン。 BACK相応に脆いため、24段階はともかく49段階では自身とオベリスクの同時回復を狙っているとタイミングが合わずに落ちる。 | |||
| SPECIAL | ||||
| アタッカー | ||||
シロコ (水着) | EXコスト:3 | サブスキル:コスト回復力増加 | ||
| コスト回復SS役、EXスキルによる防御デバフも有効。 赤玉破壊役も兼任できる。 | ||||
マシロ (水着) | EXコスト:4 | サブスキル:命中増加 | ||
| 高い攻撃力支援値とNSの会心ダメージ率バフを目的とした置物運用。 一応、赤玉破壊役も兼任できる。 | ||||
| サポーター | ||||
コタマ | EXコスト:3 | サブスキル:攻撃力増加 | ||
| 範囲攻撃バフと単体攻撃デバフ役。 ダメージを高めつつ、耐久面向上にも寄与する為、採用を強く勧めたい。 ☆1生徒なので入手難度の低さも魅力。 デバフの切れ間に大技が来る事もあるため注意。 | ||||
ツバキ (ガイド) | EXコスト:6 | サブスキル:攻撃力増加 | ||
| 全体の攻撃バフ役。 高コストだが、他EX攻撃バフと重複可能なフィールドバフを、長めかつ高い効果量で付与できるのが魅力。 ただし、ホシノ(水着)の攻撃力バフとは重複できない点に注意。 | ||||
アコ | EXコスト:3 | サブスキル:会心ダメージ率増加 | ||
| 単体会心値、会心ダメージ率バフ役。 NSでの回復もいつものように有効。 1人だけ突出したアタッカーや、NSのダメージが高いアタッカーがいるとき向け。 タイムライン構築が難しいが、アコ(ドレス)を採用しないのであればかなり有力な選択肢となる。 | ||||
シズコ (水着) | EXコスト:3 | サブスキル:攻撃力増加 | ||
| 範囲バリア付与役(味方4人)。 バリアでHPを前借りし、高火力攻撃を凌ぐ。 誘導によって範囲の狭いスキルを補うことも可能。 安地への誘導も可能だが、人数制限に注意。 また、重要なNSをキャンセルしてしまわないように細心の注意を払う必要がある。 | ||||
エイミ (水着) | EXコスト:4 | サブスキル:攻撃速度増加 | ||
| 広範囲バリア付与役(味方6人)。 STRIKER 6人へのバリア付与・攻撃速度を増加させるNSにSSとまるでセトのために設計されたかのようにスキルが噛み合う。 EXスキルはT.Sや召喚物・オベリスクも対象としてカウントされるため編成や発動時の範囲指定には注意が必要。 また、重要なNSをキャンセルしてしまわないように細心の注意を払う必要がある。 | ||||
カエデ | EXコスト:4 | サブスキル:HP増加 | ||
| 広範囲バリア付与役(円形範囲内味方全員)。 人数は無制限で、移動は発生しない。 効果範囲内にSTRIKER 6人はギリギリ収まる。 シールド持続時間は短いが硬度はトップクラスであり、☆3時点で十分な強度がある。 →参照:シールド性能一覧 | ||||
| ヒーラー | ||||
シグレ (温泉) | EXコスト:6→5 | サブスキル:会心ダメージ率増加 | ||
| 広範囲持続ヒーラー役。 非常に高い回復力で全体の耐久力を底上げする。 EXスキルの効果範囲が広く、誘導無しでも6人全員を回復できる。 | ||||
ハナコ | EXコスト:5 | サブスキル:治癒力増加 | ||
| 範囲持続ヒーラー役。 一般的な持続回復よりも短いスパンで発動するため、瞬間的な火力が上がっても対応しやすい。 EXスキルの効果範囲がやや狭く誘導なしでは5人が限界だが、残り1人を耐久の高い生徒にすれば誘導なし編成も可能。 治癒力増加のSSが複数ヒーラー必須な超高段階では効果的。 | ||||
セリナ | EXコスト:2 | サブスキル:CC抵抗力増加 | ||
| EXコスト2の単体ヒーラー。 ココナが居ない場合のオベリスク専任ヒーラー最有力候補 | ||||
アツコ(水着) | EXコスト:2 | サブスキル:攻撃速度増加 | ||
| EXコスト2の単体ヒーラー。 ココナが居ない場合のオベリスク専任ヒーラー有力候補。攻撃的なSSを持つ点でセリナより優る。 | ||||
初音ミク | EXコスト:5 | サブスキル:被回復率増加 | ||
| 広範囲攻撃力バフ&単発ヒーラー役。 総回復量は少ないが、シグレ(温泉)と同等の広範囲。 シグレ(温泉)単体ではセトの瞬間火力に耐え切れない最上位段階の攻略において一躍脚光を浴びる。 シグレ(温泉)と併用し、大技の途中に被せて瞬間的に回復力を補う運用が基本。 また、EXスキルの攻撃バフも他の攻撃バフと重ねやすく、火力にも貢献する。 | ||||
| T.S | ||||
アカリ (正月) | EXコスト:5 | 屋外戦闘力S → SS | 装甲: 特殊装甲 サブスキル:神秘特効増加 | |
| 全体の攻撃速度と神秘特効バフ役。 T.S.のPS枠で付与するため、多数の他バフと共存できるのが強み。 | ||||
アヤネ (水着) | EXコスト:4 | 屋外戦闘力A | 装甲: 軽装備 サブスキル:会心ダメージ率増加 | |
| 高い攻撃力およびカバン装備による防御支援値、会心ダメージ率のSSを目的とした置物運用。 弱点を付かれない段階49まで、および比較的長時間攻撃に参加できるグロッキー時にはコストが余っていればヘリを呼ぶのもあり。 攻撃等倍の貫通属性だが、それなりにダメージを稼いでくれる。 | ||||
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